練馬区のマッサージ鍼灸のみかんは総合的な心身の不安解消をして皆様を笑顔にします!

マッサージ鍼灸のみかん


訪問マッサージ鍼灸:どのような人が対象ですか

◆訪問マッサージ・はりきゅうの対象について

訪問マッサージ・鍼灸って何ですか?


何の助けもなく自分一人の力では、歩いて階段を上り下りして治療院に来られない。
そういった御状態の方に向けた、健康保険を使ったサービスです。


・寝たきりの方
・杖をついて歩かれる方
・車いすや歩行器を使われる方
・付き添いなしでは外出できない方


は、訪問施術の対象となります。

具体的には・・・




p_beginner3.gif脳梗塞や脳出血の後遺症がある
(手足に麻痺)





>> 病院でリハビリをしていたが、これからというタイミングで180日の期間を越えてしまったから。と、断られてしまった。
>> 介護保険の訪問リハビリを使いたいが、点数が足りなくて出来ない。もっとリハビリをしたい。動かしたい。




p_beginner1.gif筋肉が弱って、いろんな動作ができなくなってきた
(廃用性萎縮)





>> ちょっとした不調で一ヶ月入院し、退院したら歩けなくなってしまった。立てなくなってしまった。寝たきりになりたくない。歩きたい。
>> 大腿骨を折ってしまって入院した。病院にいる間、リハビリである程度回復したけれど、退院したら指導を受けながら練習なんて出来ない。また歩かなくなってそのまま寝たきりになりたくない。


p_beginner2.gif関節がかたくなり、着替えがしにくくなってきた
(何らかの原因疾患と廃用性萎縮)





>> 寝たきりが長く、もう意識が無くなってしまったたおばあちゃんが、最近はゲンコツをぎゅーっと握り、肘も膝も曲げっぱなしで固くなってしまった。これでは、着替えの介助がしにくい。せめて、着替えがやりやすいように手足が伸びないだろうか。[関節の拘縮]
>> 一人暮らしをしているお母さんが、最近手足が痺れて出るのがおっくうになった。と、布団から出たがらなくなってきた。このままだと寝たきりになりかねない。寝たきりにさせたくないんだけれど…。[脊柱管狭窄症による痺れと廃用性萎縮]


p_beginner1.gifパーキンソン病で筋肉が固くなってしまって痛い。
日常の動きがしにくくなってきた(固縮)





上の具体例の他、以下は実際にマッサージが適応になった疾患例(一部)です。

・脳血管障害後遺症(脳梗塞、くも膜下出血など)
・脊髄損傷後遺症
・骨折術後の後遺症(大腿骨骨折)
・パーキンソン病・症候群
・変形性関節症(ひざ痛等)
・変形性頚椎症
・変形性脊椎症(背部痛)
・変形性腰椎症
・腰椎椎間板ヘルニア
・脊柱管狭窄症(手足の痺れ・痛み)
・慢性関節リウマチ
・脳性麻痺
・動静脈瘤による下肢の痛み
◆はりきゅうの保険扱い
​マッサージと違い、具体的な疾患が決められております。
・神経痛
・リウマチ
・頚腕症候群
・五十肩
・腰痛症
・頸椎捻挫後遺症(むちうち)
等の慢性疼痛を主症状とする6疾患
等の6疾患ですので必要であれば、マッサージと併用して治療効果を上げる事を図ります。ご相談下さい。

マッサージ鍼灸のみかんのご案内

住      所:
〒176-0002東京都練馬区桜台3-17-9-101プルーム桜台
アクセス:
東京メトロ副都心線氷川台駅から徒歩4分
お問い合わせ・ご予約
03-5946-9867
受付時間:
9:00~21:00
(完全予約制 :最終受付20:00)

スタッフ全員が保険往診に出てしまうことがほとんどです。
施術中・移動中ですので、電話応対は原則いたしかねます。
希望日時の14日前までにメールでご相談下さい。
御予約無しで直接お越しになっても、スタッフがおりませんので応えられません。

定休日:
土日祝日 年末年始 夏休み

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