練馬区のマッサージ鍼灸のみかんは総合的な心身の不安解消をして皆様を笑顔にします!

マッサージ鍼灸のみかん


膠原病・リウマチ

Q:西洋医学的には難病ですよね?

A:東洋医学(特に足つぼ)だと全部同じです。


全部同じと言ったら、非常に乱暴なことこの上ない訳ですが・・・。


リウマチの方のインタビュー(訪問マッサージ時代より)

 
 

言霊という程ではありませんが・・・。


『出入り』という言葉がありますね。まず、出る方が先に来ています。
満員電車でも、先に電車に乗っている人が降りなければ乗ることは出来ません。
世の中の法則は、出さないと入らないのです。
よって、ウ〇コ発言は、実に的確な指摘なのです。
どんなに良い薬を飲んだとしても、出しておかなければ入ってはくれません。
良くなるために、悪いものを出す反応が強くなる状態は、好転反応です。好転反応とはまさに、出した結果なのです。
余談ですが、どんな好転反応を出したかと言いますと・・・
  • 頭痛 胃のむかつき感(嘔吐まで行かない)
  • 微熱 不正出血
  • 上記が約一ヶ月続いた後・・・
  • 通常の月経時、悪臭を伴ったヘドロ(御本人様談)で、辛くて動けなかった
  • 月経終了と共に、これらの症状は落ち着かれました。
  • (特に女性の場合、経血という形で悪いものを排出する事例が多いのです。)

では、出さない・出せないから病気になると言う事ですか?


現代社会では、発熱も発汗も便も放屁も含め、あらゆる『出す反応』を拒否する風潮があります。←こう書いた瞬間、画面の向こうで笑った方はどこかで『出す』事を恥ずかしいと認識しているとも言えます。
妙齢の女性が、トイレにこもっているのが嫌だからと言う理由で水分を控えたり、食事が偏る例もあります。
出す反応が良くない結果、身体の中に『悪いもの』の残り滓が溜まってしまい、その結果で病気になるという見立ても出来ます。
出すために必要な機能が衰えている結果、悪いものの残り滓が溜まっていきがちで悪くなっていくという見立ても出来ます。

身体にとって『出す』のに必要で、反応が出やすい場所ってどこですか?


意外なことに、院長が2013年現在自身の体で試しているアトピー。そして、膠原病。その他、大体の現代医学に於ける『難病』は、同じ場所の反応点を示し、同じ施術ポイントを使います。
腎臓。
輸尿管。
膀胱。


この三箇所は、必ず出てきます。

足つぼに於ける腎臓・輸尿管・膀胱を重点的に刺激した後、お灸でも該当する経穴に施灸していきます。

当院より半径3km以内の方の場合、保険施術対応が可能です。お問い合わせ下さい。

マッサージ鍼灸のみかんのご案内

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東京メトロ副都心線氷川台駅から徒歩4分
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03-5946-9867
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